■自己紹介

        マルヤマミエコ

1969年、埼玉県生まれ。

ライター&エディター。ドッグライフアドバイザー。

犬全般、人の美容と健康、ライフスタイル、人物インタビューなどが得意です。
この他の分野の取材・執筆も、依頼があればフットワーク軽く対応いたします。

著名人取材、ショップ紹介、犬グッズ紹介、イベント取材など、 お声掛けください。

また、長年の犬の取材で培った知識と経験を活かして、犬グッズやドッグサロン、ドッグカフェ等のコンサルタントとしても活動しています。

まずは、お気軽にお問い合わせください。ご連絡、お待ちしています。

■業務内容

私ができること

・書籍や雑誌の企画、取材、執筆、編集
・WEBの企画、取材、執筆
・コンサルティング
・講演


■略歴

スポーツ大好きな体育会系です!

小さい時から、とにかく体を動かすのが大好き!

幼稚園の時に4歳上の兄の指導で、キャッチボールを始めました。小学1年より、地域の子供会の女子ソフトボールチームに参加。小学校3年生の時にピッチャーをしていた6年生に指名されて、キャッチャーになりました。

3、4年生はキャッチャー、5年生はサード、6年生の時にはファーストを守備。チームキャプテンを務めました。学校のクラブ活動では、器械体操部に所属。

小学校を卒業し、地元の公立中学校に進学。
中学時代は、バレーボールに打ち込んでいました。ポジションは、レフトアタッカー。肩が強かったので、ブロックを打ち破る練習をしていました。スタメンとして、県大会出場経験有り。

高校は、市立川口女子校の商業科に進学。
高校3年生の時、周囲の友人が就職活動を行う中、マスコミ系の専門学校への進学を決めました。


マスコミ系の専門学校で学ぶ

高校を卒業し、日本ジャーナリスト専門学校ルポライター専攻科に進学。専門学校では、同人誌「別種折衷(ビーフシチュー)」の製作に参加。主に、エンタメ系の記事を担当していました。

学生時代は、地元のファーストフードや赤羽の駅ビルにあるアパレル(タカキューグループ)でバイトしていました。アパレルのバイヤーさんから「社員にならないか」とスカウトされましたが、丁寧にお断りしました。


フリーライターとしての活動スタート!

専門学校卒業後、フリーライターとしての活動を開始。
子供向け科学雑誌や女性週刊誌などで経験を積む。

1992年、犬雑誌『愛犬チャンプ』(芸文社)の創刊号より、ライターとして参加。

動物病院、ブリーダー、ペットショップ、トレーニング、食、健康、ドッグスポーツ、ペットと住める集合住宅、ライフスタイル、ペットロス、ペット霊園、犬の撮り方などの取材・執筆を長年に渡り担当(特集ページの他に、連載ページも有)。

犬のことなら「ゆりかごから墓場まで」、対応可能です。

『愛犬チャンプ』をきっかけに、“犬に詳しいライター”として、ペット関連の雑誌や書籍などを、数多く執筆しています。


自らの企画を売り込んで犬関連の著書出版!

2005年には、自ら考えた企画を出版社に売り込みを行い、『愛犬のしつけ+15のトレーニング』(永岡書店)を出版しました。

基本のトレーニング、飼い主さんとわんちゃんとのコミュニケーションが必要なトレーニング、犬の行動学などをわかりやすくまとめたものです。


人の美容と健康系の取材もしています

犬の取材や執筆だけをしているわけではありません。

2009年より、人の美容と健康(ヨガ、腸もみ、多種多様なダイエットメソッド、美肌、体に良い食べもの、健康法、体操etc…)の取材・執筆活動を開始しました。

雑誌や書籍、webなどで、記事を書いています。また、この時期から、ライターの他に、編集のお仕事も始めました。


強運をもたらすライター名に変更しました!

2017年に、「丸山美恵子」から「マルヤマミエコ」に、ライター名を変更しました。

ライターとして仕事を始めてからずっと、本名の「丸山美恵子」で活動していたのですが、2015年頃から仕事関連でよくないことが続いたため、思い切って名前を変更しました。

ペンネームも考えたのですが、名前の画数診断をしたところ、姓と名のどちらもカタカナにすれば総画(総運)が16で“大吉”になることが判明。そこで、漢字の「丸山美恵子」から、カタカナの「マルヤマミエコ」にライター名を変更しました。

ちなみに診断結果には、「人望・逆転成功・大成」「大器で幸せを掴む人」「仕事でも成功しやすいでしょう」と書いてありました。

現在は、ライター& エディターの他、ドッグビジネスのコンサルなど、幅広く活動を展開中です。


■その他

アニマルセラピー活動に参加してます

10年以上前から、地域のアニマルセラピー活動に参加。老人介護施設への訪問、被災地への募金活動などを行なってきました。

高齢になった愛犬は、2018年度で活動を引退。

現在は、私のみがお手伝いとして、活動に参加させていただいています。